とーやま校長「本当に終わってしまうんだって…」 9・4映画公開決定 

 フライング発表、正しかったですね。
 ドキュメンタリー映画「僕たちの嘘と真実 Documentary of 欅坂46」の9月4日(金)公開が正式発表されました。

 欅坂46の公式サイトはフライング発表から遅れること2日、【2020年9月4日(金)~欅坂46初のドキュメンタリー映画「僕たちの嘘と真実 Documentary of 欅坂46」の全国公開が決定】と11日、伝えた。

 
 公開が延期となっておりました、ドキュメンタリー映画『僕たちの嘘と真実 Documentary of 欅坂46』の新公開日が9月4日(金)に決定致しました。

 アイドルという枠を超えた圧倒的なライブパフォーマンスと独創的世界観で魅了する彼⼥たちのドキュメンタリー映画『僕たちの嘘と真実 Documentary of 欅坂46』(監督:⾼橋栄樹)を是非チェックしてみてください。

 映画「僕たちの嘘と真実 Documentary of 欅坂46」新予告編

 

 この正式発表に対し、欅坂46ファン代表のとーやま校長が自らのツイッターで複雑な心境をつぶやいた。

 「ようやく観る事出来る!ってのと、本当に終わってしまうんだっていう悲しい感情がない交ぜになって今からもう既に不安定な気持ちです!って、欅観る時はいつもこんな気持ちだったってのも思い出した」

 フォロワーからは「3回目ぐらいを校長と一緒に観たい気分です。その後朝まで飲みたい」
 「一つの感情で表せないですよね」と共感するコメントが寄せられた。